2010年09月05日

香川真司「シュートへの意識をもっと強く持たないとダメ」=サッカー日本代表

松井ら4選手が離脱=サッカー日本代表
時事通信 9月4日(土)23時26分配信

 日本サッカー協会は4日、キリンチャレンジカップの日本代表メンバーのうち、DF栗原(横浜M)、MF松井(トム)、MF遠藤(G大阪)、MF今野(F東京)の4選手が離脱すると発表した。追加招集の予定はない。
 松井は移籍したばかりで、所属クラブから要望があった。他の選手はけがのため。

香川真司「シュートへの意識をもっと強く持たないとダメ」=サッカー日本代表スポーツナビ 9月5日(日)2時15分配信

 サッカー日本代表は4日、横浜・日産スタジアムでワールドカップ(W杯)後の初戦となる「キリンチャレンジカップ2010」のパラグアイ戦に臨み、香川真司のゴールにより1−0で勝利した。

 以下は香川真司(ドルトムント/ドイツ)のコメント。

「ドルトムントのサッカーは前線から守備して切り替えの速いサッカーなんで、すごく自分を成長させてくれるところ。(飛び出しとかゴールを狙う)ダイナミックな動きを前半からやっていかないと。もっともっとやっていく必要があると思う。(課題は?)しょうがないと思うけど、前半に主導権を握られた時の戦い方。前半30分くらいまでは何もできなかったし、パスをうまく回されて押し込まれる場面もあったんで、そういうところは反省しないと。
(落ち着きが足りなかった?)ボールを前に蹴る場面も多かったし、もっともっとサイドで起点を作ったり、落ち着いてパスを回せたら。ワンタッチツータッチで前に(ボールを)入れられたらチャンスが増えたと思うんで、そういう技術はこういうプレッシャーの中から得られると思うんで、強化していきたい。

(点を取って勝てたことは)そこを求めていた。でも、もっとシュートを打たないといけないと感じた。それはドイツでも日々感じていたこと。シュートへの意識をもっと強く持たないとダメだなと思う。バリオスに勝てたんで、帰ったらおれらの方が強かったと言い切れる。ちっちゃなことだけど大事なことだと思う。
(ゴールシーンは緩急を意識していたか)あれはモリ(森本貴幸)が引いてセンターバックを引き付けて、おれが入ってくるという一瞬の判断だったんで、3人の意識が1つになったプレー。縦パスを入れるタイミングも良かったし、動き出すタイミングも合っていた」

香川真司(かがわ しんじ、1989年3月17日 - )は、兵庫県出身でドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムント所属のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。元々は守備的ミッドフィールダーであったが、豊富な運動量や巧みなドリブル、スピードを生かした飛び出しなど積極的な攻撃参加を得意とする攻撃的ミッドフィルダーに転向した

幼稚園年長か小学1年生からサッカーを始め、小学5年生で地元の神戸NKサッカークラブ(兵庫県神戸市東灘区)[2]に所属[3][4]。神戸NKの監督とFCみやぎバルセロナ(宮城県仙台市泉区)[5]の監督(神戸出身)とが仲が良かったことから、5年生の間に2週間ほどFCみやぎの練習に参加し[3]、中学からはそのFCみやぎバルセロナのジュニアユースに入団[4]。仙台にサッカー留学することとなった。FCみやぎは個人技の練習に時間を多く割いており、試合において「パス禁止令」がでたこともあった。この時期、ナショナルトレセンやU-15日本代表にも選ばれている[3]。当初、仙台では祖母と2人で生活していたが、FCみやぎバルセロナユースへ昇格した後は新設されたクラブの寮に移った[6]。

2005年(平成17年)9月、宮城県黒川高等学校2年生(16歳)の時にU-18東北代表(清水秀彦監督)に飛び級で選出され、仙台カップ国際ユースサッカー大会 (U-18) にボランチとして出場し[7]、MIPの1人に選ばれた。

セレッソ大阪 [編集]
FC東京からの誘いもあったが、地元に近いセレッソ大阪を選んで同2005年(平成17年)12月18日に仮契約を交わした[3][8]。年が明けて2006年(平成18年)にC大阪に入団(高校2年、16歳)し、C大阪と業務提携している大阪府のウィザス高等学校(通信制)に転校した[3]。高校卒業前の選手がプロ契約を結ぶのは、Jクラブのユース所属選手がトップチームに昇格した場合を除くと史上初だった。この年はクラブでの試合出場こそなかったが、U-17日本代表に選ばれ、サニックス杯国際ユースサッカー大会に数試合出場している。

J2で迎えた2007年(平成19年)シーズン中盤からは、レヴィー・クルピ新監督によって見出されてレギュラーを獲得し、リーグ戦35試合に出場した。また、カナダで開催されたFIFA U-20ワールドカップ日本代表にも飛び級で選出され、2試合に出場した。

2008年(平成20年)シーズンは、開幕からC大阪の主力として活躍し、本来の世代であるU-19代表のほか、U-23の北京五輪代表にも飛び級で選出。さらには平成生まれとしては初めてA代表にも選出され、10月4日の対UAE戦ではA代表初ゴールを挙げた。各世代代表とJリーグを掛け持つ過密日程により、夏場以降徐々にパフォーマンスが低下したが、代表日程を消化し、調子を取り戻した秋以降は、出場12試合で12得点を挙げる活躍を見せた。シーズン終了後の日本代表合宿では、岡田武史監督から苦手なヘディングの居残り指導を受けている[9]。

2009年(平成21年)シーズンから背番号を森島寛晃が着用した「8」へ変更。第15節水戸戦でプロ入り初のハットトリックを達成し、その後も4試合連続ゴールを記録するなど得点を重ねる。シーズン終盤は怪我の影響で主にスーパーサブとしての出場だったがリーグ戦27得点を挙げ、J2得点王に輝く。10月にはエールディヴィジのVVVフェンローから獲得のオファーがあったことが発表され[10]、シーズン終了後に当該チームの施設見学などをしたが、最終的には残留を決意し、C大阪と2010年シーズンの契約を結んだ。

ワールドカップ南アフリカ大会では代表には選出されなかったが、代表チームのサポートメンバーとして同行した。

ボルシア・ドルトムント [編集]
2010年(平成22年)7月1日、ドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムントに完全移籍[11]。8月5日に行われたプレシーズンマッチ、マンチェスター・シティ戦(3対1で勝利)では、開始早々先制点となるPKを獲得し、後半にも決勝点となるゴールを挙げるなど、移籍後初となるホームでの試合で華々しくデビューを飾った[12]。

8月14日に行われた、公式戦デビューとなるDFBポカール1回戦のSVヴァッカー・ブルクハウゼン戦では先制ゴールをアシスト[13]。8月20日に行われた、欧州移籍後初の国際試合となるUEFAヨーロッパリーグプレーオフ1stレグでのFKカラバグ戦で2ゴールを挙げ、公式戦初ゴールを記録した[14]。この試合は現地メディアの採点で最高点を与えられたほか[15][16]、同日にはドイツリーグ協会から注目すべきアジア選手の一人として特集されるなど[17]、香川のドイツでの評価は急速に高まった。

所属クラブ [編集]
ユース経歴
2001年 - 2003年 FCみやぎバルセロナジュニアユース
2004年 - 2005年 FCみやぎバルセロナユース
プロ経歴
2006年 - 2010年 セレッソ大阪
2010年 - 現 在 ボルシア・ドルトムント 

香川真司 - Wikipedia試合後、ザッケローニ監督コメント
選手は素晴らしい動きをしていた。原さんの仕事が良かった。試合全体で各選手がどのように貢献できるかを見ていたので、特に特定のプレー(が良かった)というのはない。


■試合後、香川コメント
ワールドカップで負けていたので、その借りを返せて良かったです。(中村)憲剛さんからいいボールが来て自分がシュートを打って、入って良かったです。すごく気合いが入っていたし、それが結果に表れて良かったです。次の試合も決められるように頑張りたい。今日はたくさんのサポーターのおかげで勝てたと思います。ありがとうございました。



--------------------------------------------------------------------------------

・試合開始   日本ボールでキックオフ!

・前半1分 日本  本田、中村憲とボールをつなぎ、前線に走る松井に渡るが、DFがチェックしてカット

・前半2分 日本  左サイドでボールを受けた細貝が前線にくさびのパスを入れる。森本が右足アウトサイドのコントロールでDFと入れ替わろうとするが、読まれてDFがクリア

・前半3分 日本  中村憲から左サイドの深い位置へ浮き球のパス。走り込んだ長友がゴールラインぎりぎりでクロスを入れるが、GKがキャッチ

・前半4分 パラグアイ  中村憲のパスをカットし、前線の右サイドへロングパス。バリオスが走るが追いつけず

・前半7分 パラグアイ  素早いセットプレーから前線のバリオスにくさびのパスを入れるが、わずかに合わず。日本DFがカット

・前半8分 日本  松井がディフェンスラインから長いドリブル。本田とのワンツーから右サイドを突破し、切り返しフェイントから低いボールを中央に入れる。ここで香川が倒されて日本がFKを獲得

・前半9分 日本  ゴール右寄りのFK。本田が左足で直接狙い、急激に落ちたボールがゴールに飛ぶがGKが横っ飛びでかろうじてセーブ。続く左CKはシュートに持ち込めず

・前半12分 パラグアイ  右サイドのCK。トーレスが左足でクロスを入れるが、GK川島がパンチングでクリア

・前半15分 日本  中村憲から左サイドの本田へロングパス。縦へのドリブルからクロスを入れ、松井がヘディングシュートを打つもDFに当たりCKに

・前半16分 日本  右CK。中村憲が入れたクロスを、ファーサイドの栗原が頭で合わせてシュート! しかし、ワンバウンドしたボールはGKビジャルがキャッチ

・前半18分 パラグアイ  左サイドでボールを持ったカマチョがドリブルでゴールに突進。中澤を振り切り、ペナルティーエリア内に入るが、細貝がカバーしてクリア

・前半20分 パラグアイ  右サイドからロングスロー。ゴール前で混戦になるが、日本DFが寄せて何とかクリア

・前半22分 パラグアイ  右サイドのベラが中央にグラウンダーのパス。サンタクルスがスルーし、カマチョが浮き球のパス。フリーになったサンタクルスがボレーシュートにいくが、ジャストミートせずゴール右に外れる

・前半24分 パラグアイ  左サイドをパス交換で崩し、カマチョが左足でクロスを入れる。長身FWのバリオスがヘディングシュートを放つが、ゴール上に外れる

・前半28分 パラグアイ  サンタクルスが右サイドに持ち込みクロスを入れる。バリオスがゴール前で待ち受けるが、シュートにはいけず

・前半28分 パラグアイ  右サイドへの高いボールをサンタクルスが頭で落とし、ゴール前でルーズボールとなるが、GK川島がジャンプしてキャッチ

・前半31分 日本  川島のロングキックから、本田が左サイドに展開する。香川がゴールラインぎりぎりで追いつき、キープして中央に低いボールを入れるが、DFがクリア。このボールをつなぎ、最後は長友がドリブルで持ち込んでクロス。森本が飛び込むがDFがクリア

・前半35分 日本  中澤のフィードボールから、本田が前線に長いパスを送る。ボールを受けた森本が左足で中央に出し、香川が胸トラップからシュートに持ち込もうとするが、相手DFがクリア。続く右CKから、栗原が高い打点のヘディングシュートを放つが、ゴール左に外れる

・前半38分 パラグアイ  右CK。トーレスが左足でクロスを入れ、サンタクルスがフリーで飛び込むが、わずかに届かず。ボールは逆サイドに流れる

・前半39分 日本  左サイドの深い位置で香川がDF2人の間を突破。ペナルティーエリア内に持ち込み、ふわりとしたクロスを入れるが、味方には合わず

・前半43分 パラグアイ  右サイド遠い距離からのFK。トーレスが左足でクロスを入れるが、GK川島がパンチングでクリア。続く左CKは日本DFがクリア

・前半45分 日本  中村憲のスルーパスで左サイドを抜け出した長友がクロスを入れる。森本が飛び込むがGKがクリア

・前半45分 日本  右CK。中村憲がファーサイドへ高いボールを入れ、中澤がヘディングシュートを放つが、GKが片手でセーブ

・前半終了   主審のホイッスル。両者共に得点を奪えず前半を終える

前半総括:
ワールドカップのリベンジマッチとなったこの試合、ホームの日本が序盤から攻勢を仕掛ける。ディフェンスラインを高めに保ち、本田のFKなどでチャンスを作る。しかし、パラグアイが前線からのプレスを強めると、ビルドアップできなくなった日本は、攻撃の形が作れなくなる。パラグアイがボールを支配する時間が続き、日本ゴールに迫るが、GK川島、DF中澤を中心にしのぐ。終盤は左サイドを起点に日本がチャンスを作るが、ゴールは奪えず。両チーム無得点で前半を終えた。


・後半開始   パラグアイボールでキックオフ!

・後半1分 パラグアイ  縦パスを受けたバリオスがDFを抜ききらずにシュート! 長友と中澤がブロックするが、こぼれたところをサンタナがダイレクトでシュート! しかし、わずかにゴール右に外れる

・後半2分 パラグアイ  左CK。トーレスが左足でクロスを入れるが、ゴール前の競り合いでオフェンスファウルの判定

・後半4分 日本  中村憲が右サイドのスペースにパス。松井が走り込んでクロスを入れるが、味方に合わず。このボールをつなぎ、本田がスルーパス。香川が受けて、切り返しでDFをかわしにいくが、DFにひっかかってしまいボールを失う

・後半7分 日本  中村憲からのパスを受けた本田が中央左寄りをドリブルで進む。左足のシュートフェイントでDFを外し、右足でシュート! しかしゴール上に外れる

・後半9分 パラグアイ  前線のポストプレーから右サイドに展開。クロスの跳ね返りを拾ったサンタクルスが右サイドからカットインしてシュートを放つが、栗原がブロック

・後半10分 日本  香川のパスから右サイドでフリーとなった内田がクロス。しかしDFがスライディングでクリア。続く右CKは中澤が落とし、本田が胸トラップからボレーシュートにいくが、DFが必死のブロック

・後半11分 日本  香川がドリブルで中央突破。左にかわし、左足でシュートを放つが、DFがブロック

・後半12分 パラグアイ  バリオスのポストプレーから、サンタクルスが短く出し、サンタナがフリーでシュートを放つが、わずかにゴール右に外れる

・後半15分 日本  19 森本貴幸OUT 9 岡崎慎司IN

・後半15分 パラグアイ  2 カセレスOUT 5 ロマンIN

・後半15分 パラグアイ  15 カマチョOUT 10 アキノIN

・後半19分 日本 GOOOOOAL!! 中村憲のパスから長友が左サイドをオーバーラップ。そこから細かくパスをつなぎ、中村憲がゴール前に走り込んだ香川にパス。香川は巧みなトラップから右足でシュート! これがゴール右ぎりぎりに決まり、日本が先制!

・後半21分 日本  8 松井大輔OUT 12 藤本淳吾IN

・後半21分 日本  中央で受けた香川が浮き球のスルーパス。右サイドから駆け上がった内田が飛び込むがシュートには持ち込めず

・後半22分 パラグアイ  バリオスがゴール前でフリーとなりシュート! GK川島が体ではじき、こぼれたところをサンタクルスが拾ってクロスを入れるが、バリオスには合わず。ボールは逆サイドに流れる

・後半23分 日本  20 栗原勇蔵OUT 13 岩政大樹IN

・後半24分 日本  中央のポストプレーから本田が得意の左足でロングシュート! しかし、ゴール右に外れる

・後半26分 パラグアイ  右CK。トーレスがクロスを入れるが味方には合わず、逆サイドから再びCK。トーレスがクロスを入れるが、中澤がヘディングでクリア

・後半27分 パラグアイ  11 サンタナOUT 8 ペレスIN

・後半29分 日本  藤本のパスを受けた長友が鋭いクロス。岡崎が右足を伸ばして飛び込むが、わずかに届かずGKがはじく。これを藤本がダイレクトでボレーにいくが、シュートはゴール上に外れる

・後半30分 日本  香川、岡崎とつなぎ、本田がシュートフェイントでDFを引き付けてから右サイドに展開。内田がフリーで鋭いクロスを入れるが、GKが正面でキャッチ

・後半31分 日本  中澤と岩政のポジションのギャップを突き、鋭い縦パスが入る。落とされたボールをペレスがシュートするが、長友がブロック

・後半33分 日本  18 本田圭佑OUT 2 橋本英郎IN

・後半35分 パラグアイ  日本の縦パスをカットし、一気に前線へ。バリオスが走り込むがGK川島が飛び出してクリア

・後半36分 パラグアイ  9 サンタクルスOUT 7 J・オルティゴサIN

・後半36分 パラグアイ  13 ベラOUT 16 オルティスIN

・後半39分 パラグアイ  左サイドのFK。トーレスが左足でクロスを入れるがDFがヘディングでクリア。続く右CKからダシルバがヘディングシュート! ボールは川島の逆に飛ぶが、中村憲が頭でクリア

・後半41分 パラグアイ  19 バリオスOUT 18 エスティガリビアIN

・後半42分 パラグアイ  左サイドでボールを持ったエスティガリビアが内田との1対1を制し、DFとGKの間に低いクロスを入れる。しかし、味方には合わず、逆サイドのCKに。トーレスのクロスは、シュートにはつながらず

・後半44分 日本  6 内田篤人OUT 23 槙野智章IN

・後半45分 日本  11 香川真司OUT 3 駒野友一IN

・後半   ロスタイムは3分

・後半47分 パラグアイ  ゴール前に高いボールを放り込む。しかし、岩政が長身を生かし、ヘディングで跳ね返す

・試合終了   主審のホイッスル。日本、1−0で勝利

後半総括:
後半開始から両チームが攻め合う展開。日本は香川がキレのあるドリブルでチャンスを作り、本田も得意のミドルシュートを狙う。一進一退の均衡を破ったのはこの日、絶好調の香川。中村憲からのパスをうまくコントロールすると、右足を一閃。これがゴール右ぎりぎりに決まり、日本が先制に成功する。その後も日本は攻撃の手を緩めず、パラグアイゴールに迫るが追加点は奪えず。終盤はパラグアイが大量にフレッシュな選手を投入して同点ゴールを目指すが、日本がしのぎ切って1−0のまま試合終了。ザッケローニ新監督がスタンドで見守る中、新生日本代表が初戦を白星で飾った。

PR




■リンク
・香川「シュートへの意識をもっと強く」=談話
・原監督代行「香川はかなり成長すると思う」
・パラグアイ監督「日本のGKが良かった」
・分析・感想をスポーツナビ+で募集
・携帯版スポーツナビ
・掲示板(Yahoo!)
■ピックアップサッカー
・香川「シュートへの意識をもっと強く」=談話
・原監督代行「香川はかなり成長すると思う」
・パラグアイ監督「日本のGKが良かった」
・日本vs.パラグアイ=ハイライト動画(外部)
・炎天下にさらされた1回戦=天皇杯漫遊記



新着記事:サッカー日本代表
憲剛が新司令塔へアピール!香川弾をアシストし“新ホットライン”に自信
「W杯とは違うところを見せたかった」、香川の一撃で因縁マッチに終止符
香川弾で新生ジャパンが初陣勝利!184分目の先制点でパラグアイにリベンジ!!
日本代表戦 vsパラグアイ
幻の原ジャパン
パラグアイ戦の感想です
個の才能と最低限のサッカー 〜日本 1−0 パラグアイ〜
代表選より、やっぱり代表戦♪
日本対パラグアイ トップ下本田は…?
パラグアイとのオープンな親善試合




posted by エリコ at 05:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー・岡田ジャパン
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。